SEVESKIG初となるHONDAとのコラボレーションがついに実現。
グラフィックには、60‘sホットロッドアートのニュアンスで描き起こした、
HONDAを代表する名車CB750Fを採用。
今季のテーマ“ハレーション”を重ね、光が滲むようなスプレー加工を施すことで、スピードの残像や旧車特有の荒々しさを視覚的に表現しています。
さらに、古着のリアルな経年劣化を再現するため、SEVESKIGのシグネチャー技法であるレーザーダメージ加工をプラス。
アートワーク・加工・機械文化の三要素を融合させた、唯一無二のコラボレーションピースに仕上がっています。
サイズ M L XL